不思議な現象

そう言えば、 ぷー太郎が無言の帰宅した時、
ぷー太郎を 和室の部屋に おいたら
 
和室の照明電気が ぴかぴか 点滅し始めて
あげくの はてに 豆球電気しか
つかなくなった。

そして、 すぐ コンピュータで
調べごとをしていると 急にコンピューターの
電気がおち始めた。

あと2.3不思議な現象があった。

何だったんだろう。 ただの 偶然であろうか???





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最後のお別れ

最後のお別れ。

真夏の火葬場に 姫を 連れていくのは
どうかと 思ったが ぷー太郎を
大好きな おにいちゃんのように 接していた姫を
おいて 行くのは どうかと
思い、

主人と 私 子供と 姫で 火葬場へ直行した。

途中の道のりも 姫は ずっと ぷー太郎に
かけてある タオルを 何回もはぎとり
ぷー太郎から 離れようとしなかった。。。
ほんと つらい 光景であった。。。

最後に お別れ。 ぷー太郎 つらかったね。
ゆっくり 休んでね。。。
今まで ありがとう。

大昔 どろぼうから 守ってくれた ぷー太郎。。。
水溜りに つまづく ぷー太郎。

夜 6時に なると 晩御飯を催促する ぷー太郎。。。
雪で遭難しかけた ぷー太郎。
ありの 襲撃に あった ぷー太郎。
いつも ぴったり 誰かにくっついているのが
好きな ぷー太郎。

えさが姫と ちがっていたら 何食べてるのと、
姫の 食器を のぞく ぷー太郎。


夏 川に 行くと お水の中で お風呂のように
つかっている ぷー太郎。。。

前世は 人間だったんじゃない。。と思うほど
いろいろ してくれたよね。。。

いろいろ ありがとう。 13年間ありがとう。。。





つらい 帰宅

ぷー太郎。 無言の帰宅。

姫が プー太郎の 匂いを 察知したか
わんわん 吠える。

ぷー太郎の の前に姫を 連れてきてあげると
お櫃の前で クンクン
鳴く。

おーい。 出てこいよ。と 
お櫃を かりかりする。

その姿を みて 私は 再び 号泣。
子供も 病院に ぷー太郎を 迎えに行った時は
けろっと していたのに
姫の悲しむ姿を 見て 号泣。。。

姫は ぷー太郎が ほんとに 好きだから。。。
せっかく 家に帰って来たのに
無言の帰宅なんて。。。

夜中は 主人と 私は ぷー太郎の
そばに いて 13年間 ぷー太郎が
私達に 残してくれた思い出を 話していました。。。




病気 8

ぷー太郎も ほんと 毎日 点滴生活で
姫も ぷー太郎が元気がないことが
わかっているのか、

遊ぼう。。。 と ちょっかいを
ださない。

いつもなら ぷー太郎の しっぽを
ぐいぐい ひっぱって、
遊ぼうよ…
と、 言っているのだが。。。


納得

今日は あいにくの雨。

主人 子供 みんなが 家にそろっている時は
必ず どこかへ 楽しい所へ 連れて行ってくれると
わかっている 姫は 何処かいこー。と催促。

ぷー太郎は 雨の日というのが
わかっているので 全く催促しない。

姫は 早く行こうよ。早く行こうよ。と
催促を続ける。

もーう。 今日は 姫の嫌いな 雨だよ。
どうせ 外出ても動かないでしょ。。。

と、 言っても 全然聞き耳もたず
催促し続ける。

仕方ないから 姫を抱いて 
外に連れ出す。

ほら。 納得した。??
雨でしょ。


家に入ってから 急におとなしくなった 姫さんでした。




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